【MHWアイスボーン】 導きの地 part1 (鉱石と骨塚)

こんにちは。

MHWのエンドコンテンツ、導きの地について書いていきます。

今回の記事は「ストーリークリア!さていざ導きの地!」とか「Youtube見ても分かんない、もういいや面倒…」って感じの初心者中の初心者向けの記事です。既に仕様を理解してる人は何も参考になりません。その辺理解した上で読んでみてください。

 

導きの地

ややこしいですね。知っておかなきゃいけない事たくさんあります。こんな記事書いてる私もまだ全然進んでおらず、人様に偉そうに説明の記事なんて書けるような立場でもないのですが、最初に書いたような初心者の方がストレス感じずに進めるように私なりのアドバイスを書いていきます。

1回では説明しきれないので、何回かに分けて記事にしますので、参考にしてみてください。

 

導きの地とは「導きの地限定素材」を手に入れるための場所です。

後モギーっていう生物を捕まえる事もできるのですが、(私にとっては)あまり重要じゃないので割愛。「モギー 捕まえ方」とかでYoutubeで検索してみて下さい。いっぱい詳しい解説動画が出てきます。

そして導きの地限定素材なんですが、これは「モンスターごとに決まった素材」と「特別な形の鉱石や骨塚から採取できる素材」の2種類存在します。

この2種類のうち、今回は「鉱石や骨塚」の方を説明します。

 

画像の上2つが鉱石で下2つが骨塚です。

 

こんな感じで鉱石も骨塚も大きさが違う採取ポイントが導きの地の各エリアに何か所かあり、そこで採取する事により入手する事が可能です。

面倒な事に、導きの地各エリアでこの採取ポイントから手に入る素材が違います。森林には森林の、荒地には荒地の専用の素材がそれぞれ存在するのです。

各エリアにそれぞれ鉱石と骨塚を採取できるポイントがあり、それぞれに素材が4種類ずつ。

森林、荒地、陸珊瑚、瘴気、溶岩、氷雪の6エリア×8(鉱石+骨塚)なので、導きの地全体で48種類も存在する事になりますね。

導きの地各エリアには鉱石、骨塚それぞれにゲージがあり、採取をするごとに少しずつ溜まっていきます。そしてゲージが最大まで溜まると、最もレアな素材を入手する事が出来るポイントが出現します。

 

こんな感じ(右の表のグラフ)でそれぞれの溜まり具合が確認できます。

 

48種類もあってすごく面倒、モンスターもいるし探しながらとか大変すぎ」って思いますよね。私も始めはそう思っていました。でも採取素材に関しては全く深く考える必要はありません。地帯レベル(地帯レベルについては別記事で説明しますね)が上がろうと何しようといつでもずっと入手可能だからです。

この鉱石と骨塚の採取に関しては、勿論気づいたら取っておくと良いと思いますが、専用の装備を作って集めるのが圧倒的にお勧めです。専用装備を作ってしまえばずっと使えますし、最初少し面倒だったり妥協したりするところはありますが、とりあえず作っておく事をお勧めします。

採取用お勧め装備やスキル、また不要だと思うスキル等は次回、導きの地 part2で。

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