【MHWアイスボーン】 抜刀コロリン全制覇への道 part1 キャラ作成!

こんにちは。

前回宣言した通り新キャラを作って遊んでみようと思います。

ただせっかく作るなら自由に遊ぶのではなく、何かテーマを決めて遊んでみたい。そこで今回はこんな感じで遊んでみる事にしました。

抜刀コロリンだけで全モンスター討伐!

新キャラ作って遊ぶと決めてから色々Youtubeとかで見てみたのですが、どうやらこの時期たくさんの人が新キャラ作って遊んでるみたいです。他の人と同じ事やっても面白くないので、私は「誰でも、本当に誰でも確実に攻略できる事」を目標に記事を書いていこうと思います。

では一体どの武器が適当かと考えると、やっぱり大剣になるのでしょう。誰でもとりあえずモンスターに攻撃を当てられる大剣で、かつ複雑な動きを一切排除した「抜刀切りしてコロリンと逃げる」だけで攻略してみようと思います。攻撃回数が少なければ少ないほど楽なはず!(時間は相応にかかりますが。)

なんとなく私の実力ではディアブロス当たりで止まって企画倒れになるような気がしなくもないですが…そうなったらその時考えます。

 

それでは早速新キャラ作成。

さらっと載せたけどなんとここまで3日間…

 

噂には聞いていたけどこれキャラメイク難しすぎでしょ。作成画面とゲーム画面の顔が違いすぎ。特にアゴ!なんであんなに不自然にしゃくれるの??男キャラ作った時は割と簡単に納得のいくキャラが作れたのに。

作ってはムービー見て消してまた作ってを何度繰り返したか。

キャラステ公開してる人の動画とか色々参考にしながら微調整してるうちに気付けばものすごくありふれた顔になってしまった…

なんかオリジナリティに欠ける出来だけど、でも可愛いからもうこれで良しとします。最悪チケットもあるしとりあえず始めていきましょう。

 

冒頭にも書きましたが、今回はテーマに沿った攻略となります。

使う武器は大剣のみ

攻撃は抜刀切りのみ(抜刀切りしてコロリンして納刀のループです)

傷付けとぶっ飛ばしはOK(タイミングはできるだけ誰でもできる時のみにする)

罠やマップに設置してあるギミックは使って良し

 

こんな感じの立ち回りで攻略していきます。もしこれでクリアできるなら誰でもクリアできるのではないかと思います。どこかで詰まっている誰かのためにがんばって攻略していきますので、是非参考にしてみてください。

それではまた!

【MHWアイスボーン】 念願の…

こんにちは。

今日もMHWアイスボーンについて書いていきます。

ミラボレアスのアップデートで全て出尽くしたと思っていましたが、ムフェトジーヴァのソロクエストや映画とのコラボが発表されたり、まだまだ全然盛り上がりまくっていますね!イベントも続くし年末もモンハン三昧!!とか思っていたんですが、いざイベントが始まってみるとなんだか逆にモチベーションが下がってしまいました。今までイベントクエストは期間限定だった為(まぁその期間は結構毎回長いですが)、その間にイベクエは集中して周っていたのですが、今後いつでも受けられるとなると、「まぁいつでもいいか。」ってなってしまって…

最近はなんか惰性で意味も無く悉ネギ狩って大霊脈玉集めたり、出るはずもないレアスキル珠のために兵器置き場でテオにゃんと戯れてたりしてたのですが、なんと!!!!!

今まで見所持だった攻撃珠Ⅱを手に入れてしまいました。

 

しかも2個いっぺんに!!!!!!!!!!!

 

驚きすぎてスクショ撮り忘れちゃいました…

 

別に攻撃珠Ⅱがあっても大して変わらないし無ければ無いで問題ない。そう思っていた時期が私にもありました。

ごめんなさい、強がってました!本当はすごく欲しかったです!!

これで会心5が必要なだけなのに攻撃の護石をつけなくて済みます。

 

さてさて、念願の攻撃珠Ⅱを手に入れてしまったわけなのですが、早速装備を組み直して試しに何回か狩りに行ってきて思いました。

今までとの違いが分からない!!

まぁ私程度にハンターには攻撃珠Ⅱがあるか無いかなんて誤差でした。やっぱり無ければ無いで問題なかったですね。

これからもまったりマイペースでやっていこうと思います。

 

さて、そんな訳で(?)これからイベントも全部解放されるようになるしちょっと新しいキャラで始めようかなと思います。

今までは渋い男キャラでやってきたので、今度は可愛い女の子で!!

今までのキャラも勿論使い続けていきますが、これからしばらくは新キャラメインになりそうな予感。(まだキャラメイクも終わってませんが。)

それではまた!

【MHWアイスボーン】 導きの地 part7 進め方

こんにちは。

今回は今更ながら「導きの地の進め方」について書いていこうと思います。

まず、MHWをクリアして導きの地が解放したばかりの人に言っておきたいのは、「導きの地はまだ早い。」という事です。

導きの地には森林荒地陸珊瑚瘴気溶岩氷雪の6つのエリアが存在しますが、MHWのクリア時点では溶岩と氷雪エリアは解放されていません。初期の導きの地と比べて、今は地帯レベルを任意に下げる事ができるのでそこまで厳密に進めていく必要はないと思いますが、それでも闇雲に進めて行っても時間の無駄です。私なりの進め方を以下に書いておきますので、是非参考にしてみて下さい。ただし、私自身導きの地は未だ道半ばです。その事をご理解いただいた上で読んでみてください。

アイスボーンのストーリーをクリアする。

先ほどかいた通り、導きの地の初期は4エリアしか解放されておらず、最後の氷雪エリアを解放するための条件の1つがアイスボーンのストーリークリアとなります。導きの地の素材があれば確かに強くはなりますが、ストーリークリア程度なら無くても問題ないでしょう。救援を呼んでも良いですしね。逆に「ストーリークリアなんて夢のまた夢、難しすぎ。」って人は導きの地の素材で強化しようが多分無理なのでもうちょっと練習しましょう。

溶岩、氷雪エリアを解放する。

ここでやっとスタートラインです。私のやり方ではこれを解放してるのとしてないのとでは効率が全く違うので、是非まずは解放を目指して下さい。解放のやり方は詳しいサイトが沢山ありますので、そちらを参考にして下さい。

導きの地に出現する全モンスターを書きだす。

素材はBOXに入ってしまうと一々探すのが面倒で、マカ錬金でできない素材もあるので、どの素材を手に入れたのかが分かりづらくなってしまいます。パソコン(スマホ)のメモ帳でも紙に手書きでも良いので、とりあえず全部書き出す事をお勧めします。ちょっと訳あってリンクが張れないのですが、このブログの「導きの地 part5」を参照していただけると嬉しいです。

自分にとって最終的にレベルを7まで上げる必要がある地帯を決める。(とりあえず地帯レベルが上がらなくても良い地帯を決める)

導きの地は6エリア解放時点での最大合計LVは27です。6地帯を全部7まで上げると42必要なので、全く足りません。一応合計42まで上げられるのですが、この記事を読んでる人にはまだ全く不要な事ですので今は考えなくて大丈夫です。基本的に上げ方は自由ですが、LV7で出現する歴戦個体の素材が強化に非常に重要なので、まずはどこか3か所を7にする事をお勧めします。お勧めエリアと必要ないと思うエリア、またその理由は最後に書いておきますので、判断に迷う人は見てみて下さい。

片っ端から自分が狩ったことがないモンスターを狩っていく。

前述した通り地帯レベルは任意に下げる事ができます。よって昔と違ってうっかり地帯レベルが上がってしまっても全然リカバーできます。前回の記事で書いたように、1つでも素材を入手すればそれで十分なモンスターがほとんどです。まずは何も考えずに(一応自分が最終的に低レベルでも良いと思う地帯のモンスター優先で)片っ端から初めてのモンスターと戦い素材を入手していきましょう。この時点で他の人の救援もちょくちょく見ながら、自分の持ってない素材のモンスターを狩ってる人がいれば救援に行き入手しましょう。素材を入手したら③で作成したメモにチェックをするのを忘れずに!この段階でマスターランクを100まで上げておきましょう。(導きの地の地帯LV7にするのにマスターランク100が必要です。)

最終的に必要としない地帯のレベルを上げていく。

何度も書きますが、地帯レベルは任意で下げられます。よって順番は「不必要な地帯のレベルを上げる→不必要な地帯のレベルを下げる→必要な地帯のレベルを上げる」となります。⑤の時点でマスターランク上げも兼ねてそれなりに時間をかけてモンスターを狩っていると思うので、そこそこ持ってる素材が埋まっていると思います。メモを見て④で自分が最終的に必要としない地帯の素材が集まっているようならその地帯はもうレベルを上げなくて良いです。もし揃っていないならその素材を落とすモンスターが出るレベルまで地帯レベルを上げ、出るまで根気よく待って素材を入手しましょう。ちょっと面倒ですけど…

上げた地帯レベルを下げる。

行程⑥までで必要ない地帯の素材は揃ったので、ここからは自分の最終目標に仕上げていきます。前述した通り地帯LVの合計が27なので、LVを調整する必要があります。とりあえず目指すのはLV7が3つとLV2が3つになると思います(低レベルの方は状況次第でご自由に)。なので⑥までで上げていたいらない地帯のLVを2まで(1まででも良いかも)下げましょう。

自分の必要な地帯のLVを上げる。

地帯レベルに余裕ができたので、後は上げたい地帯のモンスターを狩って地帯LVを上げていきましょう。

 

こんな感じで進めて行くのが結局ストレスが少ないかなと思います。最初にも書いたように私自身導きの地が中途半端な状態ですので、効率を考えるならもっと色々やり方もあると思います。ですが、面倒な事を極力排除してなんとなく道筋を立てたら、私はこのやり方に行きつきました。

「導きの地」と検索すると「面倒」とか「控え目に言ってゴミ」とか良く書かれてますが、バージョンアップを繰り返し、モンスターの呼び寄せや地帯LVの変動など、劇的に楽になっています。エンドコンテンツ導きの地。どうせなら楽しんで楽して進めたい。これを読んでくれた人の導きの地の攻略が少しでも楽になってくれれば嬉しいです。

 

最後に、各エリアの評価(価値)を書いておきますので、要不要の判断材料にして貰えればと思います。

森林

不要。交換不可な素材で森林でしか入手できない素材無し。LV1で十分。

荒地

基本的には不要。リオレイア希少種の素材の優先度による。属性・状態異常強化LV3をどの程度使うかが問題だけど、そこまで使用頻度は多くない(と思う)。荒地のLVを上げたついでに何体か倒してまとまった数を用意しておくのが良いと思う。最悪足りなくなったら荒地LV7の人のところにお邪魔しましょう。どうしても自分で7にしておきたいなら陸珊瑚を落としましょう。

陸珊瑚

LV7推奨。ネロミェール等このエリアでしか出現しないモンスターが複数。特にネロミェールの素材は回復カスタムで必要なため、優先度は非常に高い。でも優先度が高いがゆえにみんな割とLV7にしてる上に頻繁に救援で入る事ができる。1体から取れる数も割と多く、自分が7にしておく必要はないのかもしれない。LV7推奨のここと溶岩と氷雪のどこかを落とすならここのLVを下げるのが良いと思います。

瘴気

荒地と同じ感じ。ヴァルハザクやティガレックス亜種の素材をどの程度重要視するかによる。LVを上げた時にそれなりの数を確保してしまうのが良いと思う。どうしても7にしておきたい場合は陸珊瑚での素材と比較しましょう。

溶岩

LV7推奨。通常個体のラージャンはどこでも出てくるのですが、歴戦個体は溶岩エリアにしか出現しません。他にも多くの歴戦古龍が出現するので、特に理由がなければ7で固定しましょう。

氷雪

LV7推奨。微妙にジンオウガ亜種の素材が使用頻度が高いです。溶岩同様特にこだわりがなければ7にしておきましょう。

 

今回でこのブログでの導きの地の解説は一旦終わりです。もしpart1から読んでくれた人がいたら本当にありがとうございます。まだ読んでないって人は是非読んでみて下さいね。

それではまた!

【MHWアイスボーン】 導きの地 part6 モンスターの素材入手方法

こんにちは。

まとめるのが下手でなんと導きの地シリーズもついに第6回。ちょっと多すぎかなとも思うけど…まぁ右も左も分からない初心者向け(あと自分のための覚書用)に書こうと思い始めたわけだし、長くなっても仕方ないかな。

さて今回はタイトル通り、導きの地限定のモンスターの素材の入手方法です。

と言っても方法はシンプルです。

落とし物を落とさせてそれを拾う。

これに尽きます。

まず大前提ですが

導きの地のモンスターの落とし物は「地質学スキル」をLV1でも発動させていると数が倍になる。という事を覚えておきましょう。

これはどうやらバグの一種のようですが、公式も当然把握している上にこのバグが見つかってから幾度もアップデートが行われていますが、未だに改善(改悪?)されていません。導きの地において地質学スキルをつけておくのが不自然な事ではなく、何か特別なコマンドを必要とする事もなく勝手に落とし物が倍になってしまうので、仕様の変更がされていない以上このバグを利用するのは問題ないと個人的には思っています。ただそういうのが気になる人はモンスターと戦う時は地質学を外すと良いでしょう。

ではどうすればモンスターは落とし物をするかについてですが、

ぶっ飛ばし

部位破壊

ひるみ

乗りダウン

だいたいこの4つでしょうか。

ひるみとか乗りダウンは狙える人は狙えば良いと思いますが、この記事は超初心者向けですので、「ちょっとそれは難しい。」とか「そんなの考えて動くの面倒。」とか思う人はこの2つに関しては無視しても良いと思います。考えすぎて時間かかるくらいなら、さっさと倒して2匹目に行きましょう。

部位破壊は無理なく狙えるなら狙う感じで。ひるみとか乗りダウンよりはちょっと意識すると良いかなと思います。ただまぁこちらも「攻撃してたらなんとなく壊れた。」くらいでも良いと思います。全破壊とか考えるよりは討伐数増やした方が効率良いです。

ぶっ飛ばしはできる限り狙っていきましょう。怒ってない時に壁際におびき寄せて思いっきり壁に叩きつけてやりましょう。不動の装衣を着てると振り落とされないので便利です。ただ闇雲に戦っていてもモンスターは結構怒ってしまうので、なかなかぶっ飛ばしの回数が稼げません。モンスターは寝ると怒りが解除されるので、寝かせられる武器を使うのもお勧めです。「寝かしつけてすぐに壁に叩きつけて起こす。」鬼畜のように思えますが素材のために心を鬼にしましょう。

ここまでモンスターの落とし物を手に入れる方法を書きましたが、最後にモンスターの素材の重要度の違いについて書いておきます。

ここまでの記事を読んでいただけたら理解してる人がほとんどだとは思いますが、導きの地ではつまり、地質学スキルをつけてモンスターをぶっ飛ばして部位破壊してひるませて乗ってダウンさせれば良いわけです。

が、ちょっと待ちましょう。

そんなに頑張る必要ありますか?

モンスターの素材は明確に重要度が違います。これはゲーム表記上の所謂レア度では無く、「使用頻度」とか「希少性」とかそういった話です。

例えば歴戦ネロミェールの素材「歴戦の幻惑皮」

この素材はレア度12の武器を回復能力付与LV1にカスタムする時に使います。非常に有用なカスタムなので仕様頻度はとても高いです。また、前回の導きの地part5でまとめた通り、この素材はマカ錬金で入手する事ができず、直接歴戦のネロミェールから入手する必要があるため、「希少性」も高いと言えます。

こういった素材の場合、前述したテクニックを駆使して、1体のネロミェールからできるだけむしり取ってやるのが効率的と言えます。

では、例えばリオレウスの素材「王者の竜鱗」

この素材はレア度10の武器を防御力強化LV4にカスタムする場合や、その他いくつかパーツをつけるのに必要としますが(そこそこ多いので省略)、どれもそこまで頻繁に使うわけではありません。またこの素材はマカ錬金で入手可能な素材なので、1つでも手に入ればもうリオレウスを倒す必要はありません。

つまりどのモンスターでも地質学つけてたくさん落とし物させてがんばって拾うのではなく、まず「どの程度使うか」と「交換可能か」を考えましょうという事ですね。私は最初何も考えずに全てのモンスターをがんばってぶっ飛ばしてたくさん落とし物を拾ってだいぶ無駄な時間を使ってしまいましたが、これを読んでくれた人がちょっとでも無駄を省略できると良いなと思っています。

それではまた!

【MHWアイスボーン】 導きの地 part5 モンスター素材表

こんにちは。

導きの地part5です。

今回は導きの地のモンスターが落とす特別な素材をまとめました。私のような記憶力に問題のある人用のまとめです。素材が交換可能か不可能かの確認に使えます。(大した数じゃないから覚えろって話ですが…)

色がついてるモンスターの歴戦素材はマカ錬金で錬金する事ができません。(通常個体の素材の方は、それぞれの歴戦素材を対価に錬金可能です。)

それ以外の素材は他の色々なモンスターの素材を使って錬金可能ですが、あまりポイント効率が良くない物も多いので、以下の2パターンでの錬金がお勧めです。

同じモンスターの歴戦素材を使って錬金する。

通常個体の素材が欲しくて、歴戦個体の方の素材がたくさん余ってる場合はまぁ良いかもしれません。歴戦素材が欲しい場合は次の方法で。

イベルカーナ、ラージャン、悉くを殲ぼすネルギガンテの素材を使って錬金する。

この3体のモンスターは表の色付きのモンスター以外の全てのモンスターの素材に錬金可能です。どの地帯でも出現するモンスターばかりですので、この3体のうち、1体でも楽に狩れるモンスターがいるなら集中的に狩りましょう。

導きの地は数度のバージョンアップを経て、実装当時よりはだいぶ難易度が下がりました。モンスターをおびき寄せするのも相当簡単になりましたので、わざわざ他のモンスターの素材から錬金する必要性は下がりましたが、それでも人それぞれ得意なモンスター、苦手なモンスターが存在すると思います。錬金不可のモンスターの素材はまぁ仕方ないとしても、上記3体のうち1体でも簡単に狩れるモンスターがいれば、あらゆる素材に交換可能なため、わざわざ苦手なモンスターを何度も倒す必要はなくなります。楽なモンスターの素材を苦手なモンスターの素材に変えて、ストレスなく導きの地の素材を集めましょう。

 

導きの地 モンスター素材表 (名前順)
モンスター名 通常個体 歴戦個体
アンジャナフ ゆらめく炎の毛皮 歴戦の炎毛皮
アンジャナフ亜種 ざわめく雷の毛皮 歴戦の雷毛皮
イヴェルカーナ 極光の冠角 歴戦の冠角
怒り喰らうイビルジョー 血に染まる漆黒皮 歴戦の漆黒皮
イヤンガルルガ 禍々しい銀狼毛 歴戦の銀狼毛
死を纏うヴァルハザク 宵闇より昏き牙 歴戦の昏き牙
ヴォルガノス 灼熱の溶岩ヒレ 歴戦の溶岩ヒレ
ウラガンキン 金属質な耐熱殻 歴戦の耐熱殻
オドガロン 命断ち切る惨爪 歴戦の惨爪
オドガロン亜種 魂切り裂く兇爪 歴戦の兇爪
キリン 荘厳なる蒼角 歴戦の蒼角
クシャルダオラ 嵐を呼ぶ鋼翼 歴戦の鋼翼
クルルヤック 艶やかな飾り羽 ×
ジンオウガ みなぎる雷電殻 歴戦の雷電殻
ジンオウガ亜種 ほとばしる滅龍殻 歴戦の滅龍殻
ツィツィヤック ギラつく閃光膜 ×
ディアブロス 勇壮なねじれた角 歴戦のねじれた角
ディアブロス亜種 暴君の黒巻き角 歴戦の黒巻き角
ティガレックス 強者のアギト 歴戦のアギト
ティガレックス亜種 戦慄の黒アギト 歴戦の黒アギト
ディノバルド 灼炎の断剣尾 歴戦の断剣尾
ディノバルド亜種 研ぎ澄まされた斬鉄尾 歴戦の斬鉄尾
テオテスカトル 獄炎のたてがみ 歴戦の紅きたてがみ
ドスギルオス 闇夜の頭巾殻 ×
ドスジャグラス 雄々しきたてがみ ×
ドドガマル 重量級の大顎 ×
トビカガチ まばゆい雷光針 歴戦の雷光針
トビカガチ亜種 妖艶な猛毒針 歴戦の猛毒針
ナナテスカトリ 蒼炎のたてがみ 歴戦の蒼きたてがみ
ナルガクルガ 暗殺者の刃翼 歴戦の刃翼
悉くを殲ぼすネルギガンテ 生者必滅の大剛角 歴戦の殲滅角
ネロミェール 幻惑する特上皮 歴戦の幻惑皮
パオウルムー 超弾力ゴム殻 歴戦のゴム質殻
パオウルムー亜種 漆黒の高級毛皮 歴戦の黒毛皮
紅蓮滾るバゼルギウス 紅蓮の爆鱗 歴戦の爆鱗
バフバロ 古強者の巨大な角 歴戦の巨大な角
プケプケ 甘く香り立つ毒喉袋 歴戦の猛毒喉袋
プケプケ亜種 潤いに満ちた喉袋 歴戦の大水喉袋
ブラキディオス つややかな黒曜甲 歴戦の黒曜甲
ベリオロス 冷血の氷牙 歴戦の氷牙
ボルボロス 泥の王冠殻 歴戦の王冠殻
ラージャン 闘気あふれる煌毛 歴戦の煌毛
ラドバルキン 墨染めの重油殻 歴戦の重油殻
リオレイア 女王の竜鱗 歴戦の竜鱗[緑]
リオレイア亜種 桜花の竜鱗 歴戦の竜鱗[桜]
リオレイア希少種 月光の竜鱗 歴戦の竜鱗[金]
リオレウス 王者の竜鱗 歴戦の竜鱗[赤]
リオレウス亜種 蒼天の竜鱗 歴戦の竜鱗[蒼]
リオレウス希少種 烈日の竜鱗 歴戦の竜鱗[銀]
レイギエナ 滑らかな氷皮 歴戦の氷皮
凍て刺すレイギエナ 凍てつく氷結皮 歴戦の氷結皮

 

【MHWアイスボーン】 導きの地 part4 モンスター出現表

こんにちは。

導きの地 part4です。

今回は導きの地に出てくるモンスターを地帯毎に表にまとめてみました。

見たまんま感覚で分かるとは思いますが、一応表の見方と、例外の多いモンスターをまとめてあるので、まずはそちらをご覧ください。

 

例外の多いモンスター

〇ラージャン  全地帯LV4~LV7に出現します。歴戦個体は溶岩LV7にしか出現しません

〇イヴェルカーナ  溶岩以外の全地帯に出現します。通常個体はLV5と6に、歴戦個体はLV7に出現します。

〇怒り喰らうイビルジョー  全地帯に出現します。通常個体はLV5と6に、歴戦個体はLV7に出現します。

〇悉くを殲ぼすネルギガンテ  全地帯に出現します。通常個体は氷雪のみLV5と6に、それ以外の地帯はLV5~7に出現します。歴戦個体は全地帯LV7に出現します。

 

表の見方 

×  出現しない

通常 通常個体が出現する

歴戦 歴戦個体が出現する

各地帯毎に色分けしてあります。モンスター名に地帯の色がついてる場合、そのモンスターはその地帯限定で出現します。地帯レベルを調整する時は気を付けて下さい。

荒地のリオレイア希少種と陸珊瑚のリオレウス希少種にも色付けしてありますが、歴戦個体のみ各地帯限定の出現となります。通常個体はどちらも溶岩地帯にも出現します。

 

森林
LV1 LV2 LV3 LV4 LV5 LV6 LV7
ドスジャグラス 通常 通常 通常 通常 通常 通常 通常
トビカガチ 通常 通常 通常 歴戦 歴戦 歴戦 歴戦
プケプケ 通常 通常 通常 歴戦 歴戦 歴戦 歴戦
アンジャナフ 通常 通常 通常 通常 歴戦 歴戦 歴戦
バフバロ × 通常 通常 歴戦 歴戦 歴戦 歴戦
アンジャナフ亜種 × 通常 通常 通常 歴戦 歴戦 歴戦
パオウルムー亜種 × 通常 通常 通常 歴戦 歴戦 歴戦
リオレイア × 通常 通常 通常 歴戦 歴戦 歴戦
リオレウス × 通常 通常 通常 歴戦 歴戦 歴戦
ジンオウガ × 通常 通常 通常 通常 歴戦 歴戦
ナルガクルガ × 通常 通常 通常 通常 歴戦 歴戦
イヤンガルルガ × × 通常 通常 通常 歴戦 歴戦
オドガロン亜種 × × 通常 通常 通常 歴戦 歴戦
ティガレックス × × 通常 通常 通常 歴戦 歴戦
ディノバルド × × 通常 通常 通常 歴戦 歴戦
リオレウス亜種 × × 通常 通常 通常 歴戦 歴戦
クシャルダオラ × × × × 通常 通常 歴戦
荒地
LV1 LV2 LV3 LV4 LV5 LV6 LV7
クルルヤック 通常 通常 通常 通常 通常 通常 通常
プケプケ 通常 通常 通常 歴戦 歴戦 歴戦 歴戦
ボルボロス 通常 通常 通常 歴戦 歴戦 歴戦 歴戦
パオウルムー亜種 通常 通常 通常 通常 歴戦 歴戦 歴戦
リオレイア 通常 通常 通常 通常 歴戦 歴戦 歴戦
バフバロ × 通常 通常 歴戦 歴戦 歴戦 歴戦
アンジャナフ × 通常 通常 通常 歴戦 歴戦 歴戦
アンジャナフ亜種 × 通常 通常 通常 歴戦 歴戦 歴戦
ディアブロス × 通常 通常 通常 歴戦 歴戦 歴戦
リオレイア亜種 × 通常 通常 通常 歴戦 歴戦 歴戦
ディノバルド × 通常 通常 通常 通常 歴戦 歴戦
オドガロン亜種 × × 通常 通常 通常 歴戦 歴戦
ディアブロス亜種 × × 通常 通常 通常 歴戦 歴戦
ティガレックス × × 通常 通常 通常 歴戦 歴戦
テオテスカトル × × × × 通常 通常 歴戦
ナナテスカトリ × × × × 通常 通常 歴戦
リオレイア希少種 × × × × × 通常 歴戦
陸珊瑚
LV1 LV2 LV3 LV4 LV5 LV6 LV7
ツィツィヤック 通常 通常 通常 通常 通常 通常 通常
パオウルムー 通常 通常 通常 歴戦 歴戦 歴戦 歴戦
バフバロ 通常 通常 通常 歴戦 歴戦 歴戦 歴戦
プケプケ亜種 通常 通常 通常 通常 歴戦 歴戦 歴戦
アンジャナフ亜種 × 通常 通常 通常 歴戦 歴戦 歴戦
リオレイア亜種 × 通常 通常 通常 歴戦 歴戦 歴戦
レイギエナ × 通常 通常 通常 歴戦 歴戦 歴戦
オドガロン × × 通常 通常 歴戦 歴戦 歴戦
オドガロン亜種 × × 通常 通常 通常 歴戦 歴戦
ジンオウガ × × 通常 通常 通常 歴戦 歴戦
ナルガクルガ × × 通常 通常 通常 歴戦 歴戦
キリン × × × × 通常 通常 歴戦
ネロミェール × × × × 通常 通常 歴戦
リオレウス希少種 × × × × × 通常 歴戦
瘴気
LV1 LV2 LV3 LV4 LV5 LV6 LV7
ドスギルオス 通常 通常 通常 通常 通常 通常 通常
バフバロ 通常 通常 通常 歴戦 歴戦 歴戦 歴戦
ラドバルキン 通常 通常 通常 歴戦 歴戦 歴戦 歴戦
アンジャナフ亜種 × 通常 通常 通常 歴戦 歴戦 歴戦
オドガロン × 通常 通常 通常 歴戦 歴戦 歴戦
ティガレックス × 通常 通常 通常 通常 歴戦 歴戦
オドガロン亜種 × × 通常 通常 通常 歴戦 歴戦
ディノバルド亜種 × × 通常 通常 通常 歴戦 歴戦
死を纏うヴァルハザク × × × × 通常 通常 歴戦
ティガレックス亜種 × × × × × 通常 歴戦
溶岩
LV1 LV2 LV3 LV4 LV5 LV6 LV7
ドドガマル 通常 通常 通常 通常 通常 通常 通常
ヴォルガノス 通常 通常 通常 歴戦 歴戦 歴戦 歴戦
バフバロ 通常 通常 通常 歴戦 歴戦 歴戦 歴戦
アンジャナフ亜種 × 通常 通常 通常 歴戦 歴戦 歴戦
ウラガンキン × 通常 通常 通常 歴戦 歴戦 歴戦
ブラキディオス × 通常 通常 通常 通常 歴戦 歴戦
リオレウス × × 通常 通常 歴戦 歴戦 ×
オドガロン亜種 × × 通常 通常 通常 歴戦 歴戦
ティガレックス × × 通常 通常 通常 歴戦 歴戦
ディノバルド × × 通常 通常 通常 歴戦 歴戦
リオレウス亜種 × × × 通常 通常 歴戦 歴戦
紅蓮滾るバゼルギウス × × × 通常 通常 通常 歴戦
クシャルダオラ × × × × 通常 通常 歴戦
テオテスカトル × × × × 通常 通常 歴戦
ナナテスカトリ × × × × 通常 通常 歴戦
リオレイア希少種 × × × × × 通常 通常
リオレウス希少種 × × × × × 通常 通常
氷雪
LV1 LV2 LV3 LV4 LV5 LV6 LV7
バフバロ 通常 通常 通常 歴戦 歴戦 歴戦 歴戦
トビカガチ亜種 通常 通常 通常 通常 歴戦 歴戦 歴戦
アンジャナフ亜種 × 通常 通常 通常 歴戦 歴戦 歴戦
レイギエナ × 通常 通常 通常 歴戦 歴戦 歴戦
ベリオロス × 通常 通常 通常 通常 歴戦 歴戦
凍て刺すレイギエナ × × 通常 通常 通常 歴戦 歴戦
オドガロン亜種 × × 通常 通常 通常 歴戦 歴戦
ティガレックス × × 通常 通常 通常 歴戦 歴戦
ジンオウガ亜種 × × 通常 通常 通常 通常 歴戦

 

【MHWアイスボーン】 導きの地 part3 採取マラソン装備紹介

こんにちは。

今回は導きの地 part3です。

part1、part2を読んでない人はまずそっちを読んでみて下さいね。

 

前回導きの地の鉱石骨塚採取マラソンにおけるスキルについて解説しました。

この記事では前回の記事の内容をふまえて実際の装備やスキル珠の付け方を説明していきます。ほぼ間違いなく誰でも作れる構成を考えましたので、良かったら参考にしてみて下さい。

 

まずはEXシリーズを使わない誰でもMHWまでのクエストで作れる装備から。

ウルズアームβに空きスロットがありますが、そこに無食珠を入れて下さい。私は2つしかもってませんでした。(誰でも作れるとか書いておきながらいきなり自分が作れないという…)

装備自体は導きの地を解放した人なら誰でも作れるもので組んでいます。ウルズアームが屍套龍の宝玉が必要なので若干面倒かもしれませんが。装衣は改になってしまってますが、元に戻せないのでご容赦を。普通の隠れ身の装衣とあと何でも良いと思います。

正直この装備構成でも導きの地をマラソンするのに困る事はないと思います。結局モンスターと戦わずにぐるぐる走り回ってるだけなので。

 

続いてちょっとアイスボーンを進めれば簡単に作れる装備です。

スキル珠の難易度も極力下げてみました。先ほどの装備に加えて瘴気環境適応と水場・深雪適応スキルが入っています。どちらもそこそこ有用なスキルなのでちょっとだけですがバージョンアップです。

ただこの装備の場合、スキル珠が揃っていれば他のスキルを入れる事もできます。

上の装備と全く同じスキル構成で、だいぶスロットが空きました。例えば耐寒珠や耐暑珠をつけて地形に強くなっても良いですし、体力珠をつけて万が一の一発に対応できるようにしても良いですし。所持しているスキル珠次第で色々幅が広がります。必要最低限は十分入れてあるので、後はお好みで色々試してみてください。

 

最後に私が最近使ってる装備もおまけで紹介。ここまでの記事で「参考になった。ちょっと作ってみよう!」と思った方にはまだだいぶ先の話なので、適当に読み飛ばしてくれて大丈夫です。

この装備が良い構成かと聞かれると私はYESと答えるのは躊躇います。

そもそも導きの地で採取するのにドラゴン装備(ミラボレアス装備)である必要があるのかと聞かれると全くそんな事はないでしょう。

ただ私が採取でもドラゴン装備を4部位使っているのには訳があります。

ドラゴン装備を4部位装備すると、多少の条件はとるものの、体力とスタミナの上限が猫飯無しで200まで上昇します。

そして当たり前ですが、装備を変えドラゴン装備が3部位以下になると、当然体力やスタミナはその装備に準じたものに変わってしまいます。

問題はここからで、さらにその後ドラゴン4部位装備に戻すと、体力スタミナが200まで戻るかというとそんな事はなく、体力もスタミナも先ほど使ってた装備の上限を超える事はできません。これはドラゴン装備のスキルである「黒龍の伝説・超越」の仕様であるため仕方ないです。

私は導きの地で鉱石骨塚マラソンをしてる時に、偶然自分が戦いたいモンスターが出てきた場合、装備を変更して戦いに行きます。その時にマラソン用装備がドラゴン4部位揃っていないと、体力やスタミナが低い状態で戦わないといけません。まぁ死んだらしっかり体力もスタミナも200に戻るので、不屈をつけてわざと一度死んでから戦い始めるのも手ではあるのですが…

なんとなく私は死ぬのが好きではないので、装備を変更しても体力スタミナの上限が変動しないようにマラソン用装備にもドラゴン装備を4部位使っています。

この辺は個人の好みで色々だと思いますが、どうせスキル珠入れたらマラソンするには十分過ぎるほどスキルはつくので、ここまで来るとなんでも良いです。

 

今回は以上です。初心者のための記事とか書いておきながら最後自分の装備の紹介がかなり長めでしたが…一応今回で誰でも作れる導きの地マラソン装備の説明はおしまいです。

次回からはモンスターの素材についてのお話をしていきます。

それではまた!

【MHWアイスボーン】 導きの地 part2 (いるスキル、いらないスキル)

こんにちは。

今回の記事は導きの地 part2になります。

part1をまだ読んでないよって人はそっちも読んでみてくださいね。

 

さてさて。前回導きの地にはかの地特有の鉱石と骨塚があり、そこから導きの地限定素材が入手できますよ。という記事を書いたのですが、今回はその素材を効率良く入手するための装備で発動したら良いと思うスキル、また要らないなと思うスキルの紹介をしていきます。

色々調べて実際自分でも何時間も採取周回をやってみた上で、自分なりの考えを書いていきますので、参考にしていただけると嬉しいです。

 

地質学LV3  導き採取の目的である鉱石や骨塚からの採取回数が増える。可能ならば最優先でつけたいスキル。不可能という状況もほぼ無いでしょうし必須と言ってもいいかも。効率が劇的に変わります。

腹減り耐性Lv3  Lv3まで上げる事により、スタミナ最大値の自然減少を無くします。採取目的で導きの地に行く場合結構長い間周回し続ける事もありますが、スタミナを気にせず継続できるのは大きくストレス軽減。私的には地質学の次に優先度が高いです。ただLv3まで上げないなら結局お肉を食べる事になるので優先度は大幅減。全く気にしないでいいのと気にする頻度が減るのでは大きく意味が違います。因みに雪原での寒さによる減少は防げないので注意しましょう。ホットドリンクを飲んでください。

威嚇Lv3  小型モンスターから喧嘩を売られなくなります。採取してる途中で小動物に攻撃されてキャンセルされるという無駄が無くなります。ジャグラス達に絡まれだすと非常に面倒なので、こちらも優先度は高いです。ただ虫やラフィノスは関係なく攻撃してくるので我慢するか殲滅しましょう。もしくは後述のスキルで対処可。

採集の達人  採取速度が速くなり、採取作業中のけぞらなくなります。威嚇でスルーしてくれない奴らをこっちが無視できるようになります。快適さがとても上がるので優先的につけましょう。誰でも作れる「採集鉄人の護石」を装備すれば、後述する剥ぎ取り鉄人スキルとセットで発動するのでおすすめです。

剥ぎ取り鉄人  剥ぎ取り中にのけぞらなくなります。導きの地で鉱石や骨塚の採取周回をする時に私はあまりモンスターと戦闘する事は無いので正直優先度は低いのですが、「採集鉄人の護石」で採集の達人スキルとセットで発動するのでついでについてる人が多いです。鉱石骨塚マラソンだけで無く、色々ついでにやるよって人にはいいかもしれません。

麻痺耐性Lv3  上述した威嚇、採集の達人スキルでほぼ全ての小型モンスターには対応可能ですが、唯一ランゴスタの麻痺だけは受けてしまいます。麻痺状態になると長時間拘束されイライラするので、私的には必須スキルです。どんなにプレイヤースキルが高かろうと採取中は避けられませんので、つけておく事をおすすめします。

ランナーLv3  Lv1で15%、Lv2で30%、Lv3で50%スタミナ消費量が減ります。導きの地で採取マラソンをする場合走り回る時間が多いので、つけておくと単純な時短につながります。できればLv3までつけたら快適ですが無理そうならLv1とかLv2でもつけられたら良いと思います。必須ではないですがあれば便利です。

寒さ耐性  雪原でホットドリンクがいらなくなります。スロットが余っていて耐寒珠を持っているなら上述の腹減り耐性スキルとセットでスタミナ関連は完璧です。ただまぁホットドリンクでいいかな…お好みで。

熱ダメージ無効  暑さや熱ダメージを無効にします。こちらもスロットが余っていて耐暑珠を持っているならお好みで。ただまぁクーラードリンクでいいかな…

導蟲反応距離UP  導蟲の反応する範囲が広がります。不要です。どうせ採取場所は固定なのでいずれ覚えます。何より導蟲の反応速度が悪すぎて逆にストレスです。

植生学Lv4  薬草等の消費アイテムの取得数が増えます。私は鉱石骨塚マラソンをする時は他の事をしないので基本的には不要だと思っています。ただまだ色々なアイテムの数が少なくて、ついでに採取したいと思う人はつけておいてもいいと思います。空きスロットと装飾珠次第です。

整備Lv3  導き採取でLv5までつける人はあまりいないでしょうから解放前のLv3前提で。とはいえ私は不要だと思います。基本的に戦闘はしなので不動や転身は使いませんし、万が一大型モンスターに補足された場合は隠れ身の装衣がクールタイム中なら戻り玉使いますし。鉱石骨塚マラソンには必要性を感じません。

水場・深雪適応Lv1  水場で移動速度が落ちません。Lv2とLv3は回避性能の向上なので全く必要無いです。水場移動もかなり限定的で、このスキルがあるから短縮できるタイムは微々たるものなので、私は必要ないと思います。ただスロット1の装飾珠で発動するので、スロットに空きがあるなら入れてもいいかもしれません。

瘴気環境適応  瘴気エリアの瘴気を無効化します。不要っちゃ不要だしあったらあったで助かるし。無理なくつけられるならつけるとストレスは減ります。私はダメージを受けているのが嫌なのでつける事が多いですが、マラソン中にそんなに長く瘴気エリアに留まる事はないので、気にならない人はいらないと思います。(瘴気エリアの瘴気はなんでもいいので装衣を着る事によっても無効化できます。)

感知  効果は「活性化している採集ポイントがマップで分かるようになる」という物。そもそも導きの地の特殊な鉱石や骨塚は活性化しないので不要です。導きの地の採取装備につけている人が結構いますが、それは他の素材も回収したりするからでしょう。私はつけません。

探索者の幸運  これは活性化してる採取ポイントの発生確率を上げるスキルです。感知スキルと同様の理由で不要です。他の素材もついでに効率良く回収したい人にはいいかもしれません。私はつけません。

潜伏Lv3  このスキルは正直良く分かりません。効果は「潜伏した際にモンスターが見失う確率が上がる」となっています。Lv3で50%らしいです。私はこのスキルの効果をなぜかずっと「大型モンスターに見つからない」ものだと勘違いしてずっとつけていました。実際の効果を知ってスキルを外したのですが、体感で大型モンスターと戦闘に入る事が多くなったように感じました。あくまでも私の体感で、このスキルには私の期待する効果は無いのかもしれませんが、何度かつけたり外したりして試してみても、やっぱりスキルが発動してる時の方がスルーされる事が多いように感じます。なので私は勝手に「見失う確率」だけではなく「発見される確率」にも効果が及ぶのではないかと思っています。完全に私の勝手な感想ですが。そんな記述はどこにも無く、最初に書いたようにこのスキルに関しては正直良く分からないので、つける場合は自己責任でお願いします。

 

こんな所が良く攻略サイトやブログで目にする装備についてる事が多いスキルでしょうか。良く「必須」とか書かれてる事が多いスキルもありますが、実際使ってみるとまぁ無くても良いよねと思うスキルもあるわけで…

この記事が、まだまだ装備も装飾珠も揃ってない人が、どのスキルを優先してどのスキルを外すかの判断材料になれば良いなと思います。

長くなってしまったので今回はこのへんで。画像も無い長文をここまで読んでくださった方、ありがとうございます。

次回は今回のスキル紹介をふまえて、実際の装備紹介をしていこうと思います。

それではまたpart3で!

 

 

【MHWアイスボーン】 導きの地 part1 (鉱石と骨塚)

こんにちは。

MHWのエンドコンテンツ、導きの地について書いていきます。

今回の記事は「ストーリークリア!さていざ導きの地!」とか「Youtube見ても分かんない、もういいや面倒…」って感じの初心者中の初心者向けの記事です。既に仕様を理解してる人は何も参考になりません。その辺理解した上で読んでみてください。

 

導きの地

ややこしいですね。知っておかなきゃいけない事たくさんあります。こんな記事書いてる私もまだ全然進んでおらず、人様に偉そうに説明の記事なんて書けるような立場でもないのですが、最初に書いたような初心者の方がストレス感じずに進めるように私なりのアドバイスを書いていきます。

1回では説明しきれないので、何回かに分けて記事にしますので、参考にしてみてください。

 

導きの地とは「導きの地限定素材」を手に入れるための場所です。

後モギーっていう生物を捕まえる事もできるのですが、(私にとっては)あまり重要じゃないので割愛。「モギー 捕まえ方」とかでYoutubeで検索してみて下さい。いっぱい詳しい解説動画が出てきます。

そして導きの地限定素材なんですが、これは「モンスターごとに決まった素材」と「特別な形の鉱石や骨塚から採取できる素材」の2種類存在します。

この2種類のうち、今回は「鉱石や骨塚」の方を説明します。

 

画像の上2つが鉱石で下2つが骨塚です。

 

こんな感じで鉱石も骨塚も大きさが違う採取ポイントが導きの地の各エリアに何か所かあり、そこで採取する事により入手する事が可能です。

面倒な事に、導きの地各エリアでこの採取ポイントから手に入る素材が違います。森林には森林の、荒地には荒地の専用の素材がそれぞれ存在するのです。

各エリアにそれぞれ鉱石と骨塚を採取できるポイントがあり、それぞれに素材が4種類ずつ。

森林、荒地、陸珊瑚、瘴気、溶岩、氷雪の6エリア×8(鉱石+骨塚)なので、導きの地全体で48種類も存在する事になりますね。

導きの地各エリアには鉱石、骨塚それぞれにゲージがあり、採取をするごとに少しずつ溜まっていきます。そしてゲージが最大まで溜まると、最もレアな素材を入手する事が出来るポイントが出現します。

 

こんな感じ(右の表のグラフ)でそれぞれの溜まり具合が確認できます。

 

48種類もあってすごく面倒、モンスターもいるし探しながらとか大変すぎ」って思いますよね。私も始めはそう思っていました。でも採取素材に関しては全く深く考える必要はありません。地帯レベル(地帯レベルについては別記事で説明しますね)が上がろうと何しようといつでもずっと入手可能だからです。

この鉱石と骨塚の採取に関しては、勿論気づいたら取っておくと良いと思いますが、専用の装備を作って集めるのが圧倒的にお勧めです。専用装備を作ってしまえばずっと使えますし、最初少し面倒だったり妥協したりするところはありますが、とりあえず作っておく事をお勧めします。

採取用お勧め装備やスキル、また不要だと思うスキル等は次回、導きの地 part2で。

【MHWアイスボーン】 現状

こんばんは。

MHWアイスボーンについて書いていきます!

書きたい事は色々あるのですが、とりあえず初回という事で現在の私のプレイ状況を書いてみます。

 

HR:603、MR:460、プレイ時間:850時間

改めて見るとなかなかな数字。

プレイ時間に関しては子供の夜泣きがひどかったり寝落ちしたり、あとゲームつけっぱなしで延々攻略サイト見てたりで実際はこんなにプレイしてるわけじゃないですけど、まぁそれでもなかなかやってると思う。

このうちの大部分はレアなスキル珠を求めてジンオウガ倒したりジンオウガ倒したりジンオウガ倒したりしていました。(最近はボコる対象がテオにゃんに変わった模様)

 

そして使ってる武器ですが

偏ってますね。かと言って一つの武器を極めるような拘りも無く。

双剣一瞬で諦めてて笑えるw

画像からは「楽して倒したい」っていうプレイスタイルが容易に読み取れますね。

弓に関してはプレイスキル云々色々言われてますが、それは最大火力を出す立ち回りとかそういう話で、私の所見では回避距離と耳栓付けた弓はれっきとしたお手軽武器です。

ボウガン系はガード貫通ヘビィだったり速射ライトだったり。まぁ所謂死なない事に特化した装備ですね。

大剣は結構がんばって練習したんですけど、基本マルチでやるためにモンスターの挙動がなかなか読めず(言い訳じゃないよ)。真溜めとかダウンしてる時しか当たらないし、結局抜刀大剣に行きつくという。

なんか見る人が見たら地雷っぽい感じですけど、でも死なないって大事だと思うんですよね。

 

エンドコンテンツ、導きの地

もうこれ進む気がしない…

でもこれには訳があるのです。人のせいにするわけじゃないけど、YouTubeとかで「導きの地 進め方」みたいに検索すると色んな人が

「無計画に進めちゃダメ絶対!」

とか

「必ず全てのモンスターを最低一体狩ってから!」

とか言ってるわけですよ。

正しい!圧倒的に正しい!

が、今の私が当時の自分にアドバイスできるのならこう言います。

「んな事どうでもいいから好きに狩れ!」

環境固定してまだ見ぬモンスターを探す時間のなんと無駄な事か。

導きの地に関しての私の考えは別記事にまとめようと思うので、是非読んでみて下さい。

 

さて、こんな私もミラボレアスも王カーナも倒してしまった。(マルチだけど)

スキル珠は攻撃珠Ⅱとか持ってないけど別に必要としていないし。(欲しくないとは言ってない)

ライズ発売まではまだ結構時間あるし…

12月には祭りも色々あるみたいだし、女性キャラ作って第二のモンハンライフを始めようかな。